2010年12月

2010年12月31日

今年一年

大晦日・・今年一年を振り返ってみると・・

友人の自作PCのお古から造ったものだけど、初めて自作PCを造りました。

家ではノートパソコンしか新たに導入してはだめという規制もあり、自作PCは夢のまた夢でしたが・・

それを察した友人が、動かない状態の古いPCを突如黒船のごとく家に上陸させました・・机の横のスペースに隠れるように入ることを確認したら、この自作PCのケースで自作することはOKとなりました・・

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kensan156m at 18:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 個人的な話 

2010年12月29日

携帯電話回線のデータ端末の速度はあまり速くない

私も今年、携帯回線を利用するデータ端末を契約して使っていますが・・

広島市中心部では300Kbps程度と、能書きの7.2Mbpsより格段に速度が遅いのが気になっていたけど・・

携帯電話回線のデータ端末の標準的速度って、実は300~400Kbps程度なんですね・・

参考記事

この記事は、ドコモが始めた第3.9世代携帯の端末の速度のレポートですが・・従来の第3.5世代携帯の速度も比較のために測定している・・

そこで、三百数十Kbpsの速度を標準的な速度と書かれている・・

つまり、携帯回線で7.2Mbpsと書いていても、その速度の1/20程度しか出ないことになります。

ドコモの第3.9世代の端末の速度はかなり速いようですが・・WiMAXには負けています。

それでは、広島市中心部でPHSのデータ端末でどれくらい速度が出るかと言えば・・

ウィルコムで最も速い8×W-OAM typeGの端末で550Kbpsくらい出ます・・つまり、携帯回線より高速なのです・・

これが4×の端末だと半分の速度になりますが・・半分でも250Kbpsは出ているわけだから、携帯回線にかなり近い速度が出ていることになります。

都市部ではPHSはむしろ速いわけです。

PHSだとエリアが狭いので、山間部に住んでいる家族の所へ行ったときのために、携帯回線のデータ端末を使っているのですが・・田舎では1Mbpsくらい出ます・・

携帯回線は都市部では不利だが、田舎はPHSのエリアではないことが多い・・エリアでもアンテナが一本だけでカバーしているので速度が出ない・・つまり田舎では携帯が有利みたいです。

kensan156m at 18:35|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 電気・通信・PC等 

2010年12月28日

デジタルの音はまだ発展途上かも

CDが登場して、もうずいぶんたちます・・当初は高価だったCDプレーヤーも、今では安価になり、ラジカセなどに内蔵されるようになりました・・つまり、大半の人がCDを聞くことができるようになりました・・

CDは人間の耳に聞こえる音を概ねカバーできるように1秒間に音楽の電気信号を4万4100回に区切って、測定し、それを16ビットのデジタルの値にして記録するようになっていました・・

理屈上は、これで20Hz~20KHzの音の再生が可能・・記録可能な最大の音と最小の音の比率・・つまりダイナミックレンジは97dBにも達し、ノイズはほとんど出ないためノイズとの比率はもっと大きな数字です・・

レコードが概ね70dB止まりだったのに比べると理屈上は格段によくなったはずでした・・

しかし、各メーカーから出たCDプレーヤーから出る音は、何故か不自然な感じで、レコードの方が音がよいと言う方が多々いらっしゃいました・・

それで、CDプレーヤーの方で改良が進むことになります・・

まず、11次くらいの強力なアナログフィルターを使わないといけないプレーヤーが大半だったのを、オーバーサンプリングによって、3次程度まで軽減・・左と右で、同じD/Aコンバータ(デジタル信号をアナログに変換する回路)を使っていたのを、左右独立にしました・・その頃、CDプレーヤーは2~3万円まで下がってきて、普及が加速的に進みます・・

それでも、音が不自然という指摘があるので、今度は、D/Aコンバータそのものに、メスが入りました・・それまでのD/Aコンバータはマルチビット形と呼ばれ、CDに記録されている16ビットそれぞれの信号を出すスイッチを16個備えていました・・

ところが、いちばん大きな信号を出す所と最も小さい信号を出すスイッチで出てくる電気信号が3万倍以上も大きさが異なるのです・・
D/Aコンバータの各スイッチから出てくる電気信号の大きさは内蔵されている抵抗によって決まっていましたが、抵抗の誤差が結構あり、大きな信号と小さな信号を重ねて音にしていく時、ひずみが出てしまうことが判明・・

当初は、D/AコンバータのIC内にある抵抗をレーザートリミングして調整したり、D/Aコンバータの外に可変抵抗を付けて調整するといった対策が講じられましたが、全ての抵抗にそれができず、根本的な解決に至らなかった・・

そこで登場したのが1ビットD/Aコンバータ・・現在、大半の機種で1ビット式が使われているはずです・・

これはオーバーサンプリングの技術を応用して、D/Aコンバータを4倍程度の速度ではなく何十倍もの速度で作動させ、スイッチは一つのみ、大きな音なら3万回以上スイッチをオンにして、最も小さい音なら1回だけオンにすうという方式です・・

これにより原理的に抵抗の誤差は出なくなりました・・確かに、それまでのマルチビット方式に比べ、ずいぶん自然な音になったと感じました・・

でも、かつてカセットテープで発売されていた音楽・・つまりレコードのカセット版と同じCDが復刻して発売されたら購入して聞いてみると・・

確かにCDの方が鮮明な音がする・・高音もきれいに出ているし、ノイズもほとんど聞こえない・・
ところが、聞き込んでいくと、カセットの方が自然な音なのです・・カセットの方が高音はあまり出ないし、ノイズもサーと出るのですが・・楽器の音が生々しいのはカセットの方なのです・・

知人で今もレコードプレーヤーを持っている方にその話をしたら、やはり同じ楽曲が入ったレコードとCDでは、レコードの方が生々しい音がすると仰っていました・・

すでにCDの音を圧縮した音源を使うデジタル音楽プレーヤーが普及していますが・・デジタルの音は、まだ何か改善しないといけない余地があると私は感じます。

特に、ボーカル物のCDをかけて例えばMDデッキでレベルを見ると分かると思いますが・・ずっと最も大きい音の0dBまでレベルメーターが振れています・・

本来は、音の大きさがずっと同じわけないので、音楽を収録してCDにする課程で、音楽データに加工を施してあるわけです・・本来は音の大きさが変化するのに、大きい音はおさえて、小さいところはあげて、ついでに0dBを越えたらいけないので、リミッターをかける・・・

私は、この加工は必要ないと思います・・音は加工すればするほど悪くなります・・できれば、生のままが理想なのですが・・・それは無理なので、いろんな加工をします・・でも、音の大きさを無理して0dBに揃える加工は、むしろ音質劣化につながっていると危惧します・・

CDが出てからある程度の期間内に発売されたCDはボーカル物でも、レベルが-10dBくらいで、音の大きさが変化しています・・

昔のCDプレーヤーではいい音とは思わなかったけど、今、聞くと、これらの方が自然な音がします・・・

ということは、パソコンに取り込んだ音楽も、なるべく加工しない方が音がよいわけです・・・・

アナログテープからデジタル化して、PCに取り込むアイテムがいろいろ発売されているけど、個人的にはアナログはアナログのまま聞くのが最も音がよいと思います・・

デジタル化の部分でまずロスが発生し、PCで音楽信号を加工しますが、このときにもロスが発生します・・つまり、元の音より悪くなってしまうわけです・・

デジタル化するよりも、再生用のテープデッキを1機種でもいいから販売し続けてくれた方がよいと個人的には思っています。

kensan156m at 18:27|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 音楽・オーディオ・ビデオ関係 

2010年12月20日

エネループで動かす試験をしていた時計・・電池取り替え

今年の初め頃から、2つの時計に充電式電池のエネループを入れて、どうなるか試験をしていました・・

一つは私の部屋にある時計なのでいいのですが・・もう一つはリビングにある時計・・

エネループで約11ヶ月稼働した時計家では、1年に一度、時計の電池交換を年末~年始にかけて行うこともあり・・

家族が、電池を替えようとしたら、エネループが入っていたので、また入れたという話がありました・・

できれば1年間動かしたかったのですが、他の時計と同じ頃に交換するということで、エネループは取り外しました・・


取り外す前のエネループ取り外す前のエネループの様子・・

見て分かるように、本当は単2電池を入れるところに、単3のエネループをスペーサーを使って入れていました・・

時計も、クォーツの時計ではなく、機械仕掛けの時計・・消費電力が多いので、単2を入れるようになっているのです・・

概ね11ヶ月動き続けたことになります・・

取り外した後、簡易的な電池チェッカーで調べると、ほとんど消耗してないことが分かりました・・

1年に一回しか充電しないのでは、普通の電池より割高になるので、もう一度時計には入れず、他の用途に使うことにしました・・

そう、充電式電池を時計に入れた場合、重要なのは、何回再利用できるか(例えば1500回充電可能といった回数)より、電池自体は何年問題なく使えるかの方が重要になってきます・・

なぜなら、1年に一回充電するだけなら、もし電池の耐用年数が5年なら、5回しか再利用ができません・・普通の電池を5本使う所を1本ですむので、確かにエコですが・・コスト的には割高です・・

個人的には10年くらいは持つ必要があると感じています・・

同時に、1本の電池を時計だけに使うのではなく、うまくローテーションさせて、再利用回数を稼ぐと、コストも安価になるので、そういった工夫も必要かと思っています。

kensan156m at 18:00|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 電気・通信・PC等 

2010年12月19日

カセットに録音することは少なくなりました

ここ3~4年くらい、カセットテープに録音することはとても少なくなりました。

現在、お店で販売されている録音用カセットテープは、ノーマルテープというタイプの物で、音を磁気として記録するための磁性体の性能が最も低いものです・・

カセットテープは1秒間に4.76cmしか進みません・・そのため、人間の耳で聞こえると言われる最も高い20KHzの音は、僅か1ミクロメーター程度の範囲で記録するしかありません・・それに、左右のチャンネルに使うテープの幅もかなり狭いです・・1mmありません・・

ゆえに、狭い範囲で記録すると、NとSが影響して磁力が落ちてしまうのを防ぐために、保磁力(磁気を保つ力)が高いことが要求され、また、テープ速度が遅いことと、テープ幅が狭いため、最大の磁力(磁束密度)が高いことも要求されました・・

ノーマルテープというのは、カセットテープが登場する前に使われていた、オープンリールテープというより幅があり、速度も高速なテープの磁性体をそのまま流用したものです・・

それで、会話や会議の収録用と割り切って使われます。


大きなお店のカセットテープ売り場へ行くと、僅かですが、ハイポジションのテープが置いてある場合があります・・

これは、ノーマルテープの磁性体の周りをコバルト系の皮膜で包んでおり、保磁力がノーマルテープの2倍くらいあります・・よって、高い音がきれいに録音できるとされています。同時に、再生の時に高い音をあまり強調しないように調整して、ノイズも目立たないようになっています。


ハイポジションと呼ばれる前は、クロムテープと呼ばれていました・・それは、当初はクロムを主原料とする磁性体が使われていたからです・・
しかし、環境への影響などを考慮して、ノーマルテープの磁性体(酸化鉄)にコバルト系の物質を付着させた新しい磁性体の物に切り替わったので、クロムテープという呼び方から変更したわけです。

TDK SAこれは、私が子どもの頃にラジカセで録音に使った、ハイポジションテープ・・TDKのSAというモデルです・・

この頃、最も高性能なテープとして、メタルテープがありました・・ノーマルテープが酸化鉄を磁性体にしているのに対し、メタルテープは酸化していない鉄を磁性体にしており、余分な酸素がない分、保磁力はノーマルテープの3~4倍、磁束密度は2倍くらいありました・・

そして、昔のラジカセは、ハイポジションだけでなく、メタルテープへの録音再生も可能になっていたのです・・ラジカセだから、性能を十分引き出せないけどね・・

裏面これは、上の写真のテープの後ろ側に書いてある説明です・・

この頃のテープには、周波数特性や最大出力(MOL)が何dBか書いてありました・・

最大出力が大きければ、それだけ大きな音で録音ができ、ノイズの影響を受けにくくなります・・・

周波数特性は、ラジカセやデッキとの相性で変わってくるのですが、基準となるテープに比べて、これだけ感度がよい・・といったことを示すために書かれていました・・

単品コンポのデッキでは、テープの違いによる感度や周波数特性の違いを調整して、どのテープでも同じように録音できるようになっていました・・

そういった、デッキが残っていれば、今、販売されているノーマルテープでも、うまく調整すれば、結構いい音が出ます・・

でも、今では、カセットテープもMDも再生するだけになりました・・多くの人がそうなっているのではと感じます・・

i-Pod等の急速な普及、携帯電話に音楽再生機能が搭載されるなど、メモリに音楽データを記録して再生する方式が主流となり、CDから録音といっても、パソコンに取り込む・・という場合が多いと思います。

音楽配信サイトから楽曲をダウンロードして買う方が増えており、CDの売り上げも徐々に減っているそうです・・

もし、音楽をデジタル化して記録する技術ができなければ、今でもカセットテープは第一線の音楽メディアだったでしょう・・しかし、技術革新により、音楽を聴くスタイルが大きく変わったと感じます。

kensan156m at 15:45|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 個人的な話 

2010年12月11日

お店のパソコンを見る時に気をつけること

よく、お店に並んでいるパソコンを見てさわって・・・自分のパソコンより速いと言う方は多い・・

やはりWindows 7は速いのかと思う方も多い・・

でも、気をつけないといけないことがあります・・

そう、お店のパソコンに使われているパーツ・・CPUやグラフィックス、ハードディスク、メモリ・・といった物は、最新の物が搭載されている・・

これを2年前のPCと比較すると、当然、2年前のPCの方が遅いことになります・・

XPの終わり頃の4年以上前のPCと比べると、相当な違いがあります・・

だから、お店に置いてあるPCが速いのは当たり前・・・

今、使っているPCが、自分の使う目的を果たせるなら、わざわざ買い換える必要はないわけです。

よく、自作する人で、その時の最高性能のパソコンを狙って造る人が結構いますが・・最高性能の座にいるのは3ヶ月くらい・・それくらいすれば、もっと高性能な部品が出てきます・・

高性能な物に買い換える場合、自分の目的を果たすには能力不足となったときでよいと思っています。

つまり、5年間の長期保証が付いている場合、その5年間は使うのが得策・・うまく使えば、物によっては10年くらい使える場合もあります。

家に、12年前のPCがありますが、Windows XPが入っている関係上、現在も現役で使っています・・CPUはペンティアム2と同様の設計のセレロン433MHz(GHzではない)メモリは256MB(これ以上搭載できない)という、今では、使っている人はほとんどいないのではと思うような低い性能です・・

でも、XPなので、ネットも使えるし、文書作成程度なら、十分使えます。


自分の自作PCは、性能的には4~5年前の水準の物です・・今年、造りましたが・・もともとは友人の動かなくなった自作PCを譲ってもらった物・・

できるだけコストをかけずに造るため、基板を流用しました・・・それで、搭載できるCPUが4~5年前の物になってしまい、グラフィックスも、性能的にはミドルレンジより下の物です。

でも、自分が使う用途には十分な性能です・・性能を控えめにしたため、消費電力は少なめです・・・最新のパーツで自作したら、CPUだけでピーク性能の時は300W近い電力を消費します・・グラフィックスも高性能な物を選ぶと、やはり、それくらいの消費電力・・つまり、電源は700W以上の物が必要になります。

自分のPCは、電源も流用しましたが、確か500Wクラスの物・・でも、その1/3以下しか使ってないようです。

ただ、基板のメーカーのサイトを調べるとWindows 7には正式には対応しておらず、いずれWindows 7にするときには基板の交換が必要だと思っています・・

kensan156m at 23:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 個人的な話 

2010年12月09日

ネットはテレビの機能を含んでいると考えています

昔はインターネットは通常の電話回線にアナログモデムをつないでアクセスしており、速度は28Kbps~50Kbps程度・・とても映像を見るようなレベルではなかったし、3分ごとに10円かかっていました・・

それが、現在では、値段は定額で、ブロードバンド回線(ADSLや光ファイバーやケーブルネット等の広帯域回線=高速回線)が普及し、数Mbps~50Mbpsの速度が出るようになっています。

20Mbps程度の速度があれば、ハイビジョンの映像をストレス無く流せるという話を聞いた事がありますが・・ハイビジョンではなく、DVD程度の画質なら数Mbpsで十分流せます。

先日の尖閣諸島沖における出来事のビデオが動画投稿サイトのユーチューブに投稿された件がありましたが・・

事件のことは話題からそれるので棚に上げて・・・あの報道は、テレビ放送がネットの動画を再放送するというネットとテレビの地位が逆になったかと感じる報道でした・・同時に、意外と画質がよかったと感じた方が多かったと思います。

動画投稿サイトは他にもいくつかあると聞いています・・

そして、今日、私をフォローしている女の子5人組「CANDY Girl's Talk」というユニットが、ネット上のユーストリームを使って、生でトーク番組の試験放送するというので、見ていました・・

放送時刻前から映像はすでに流れていて、ストレス無く流れています・・

放送開始時刻から声が出るようになり、同時に、この放送は双方向で、こちらがツイートしたつぶやきが、スタジオのi-Padの画面に即表示され、一方的に流れる番組ではなく、ツイートも読んでくれたり、いろんな反応をしてくれる楽しい番組になりました・・

放送自体は20分程度でしたが・・

これを見て、テレビの機能はネットにすでに含まれている・・いずれ、画面の主役がテレビからパソコンの画面になるのではと予感させる番組でした・・

現在、発売されているパソコンで地デジチューナー等を搭載した機種が増えていますが・・地デジの放送ではなく、ネット回線から入る放送にとって変わるときが近い将来・・来るのではと感じました。

kensan156m at 23:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 個人的な話 

2010年12月05日

エネループを入れた時計の現在の状況

今年初め頃、充電式電池エネループを時計に入れたら正常に1年動くかテストを始めていましたが・・

12月4日時点で・・


12月4日時点でこのように、正常に動いています。

間もなく1年になるので、その時はいったん取り出して、どれくらいの電力が残っているか調べてみようと思っています。

ただ、充電してもう一度この時計にいれる予定にはしていません・・

なぜなら、1500回再利用可能といっても、時計だと1年おき・・10年程度使えるとしても10回しか再利用しないので、コスト的に高くつくからです・・

要するに、時計に使ったエネループは、次は消費電力の高い機器に使い、ローテーションをうまく考えて、また時計に使うという使い方が再利用回数が増えるので、お得かと考えています。

kensan156m at 00:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 電気・通信・PC等